Dinner with a girl friend of mine|女友達とディナー♪

こんにちは(^^
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

Went to a nice Japanese restaurant in Nakameguro with a good girl friend of mine. We met last year through Facebook and also my blog but we are like long term friends. We both had lived in North America for a while and it is kind of nice that we can laugh about one of the very luxurious buildings in the proximity which resembles a family style hotel chain in NA. I know it is silly but something that makes your day.  中目黒の素敵な和食のお店に、女友達と晩ご飯に行ってきました。彼女と出会ったのは去年、フェイスブックと私のブログを通してなのですが、いつの間にか長年の友人のよう。お互い北米にしばらく住んでいたことがあって、近くの超高級マンションのひとつが北米のファミリースタイルのホテルチェーンそっくりだという話で笑えるのがなんだかいい。特別なことじゃないんです。でもそういうのが日々の中の幸せだったりしませんか?

Of course, the food was excellent: a very nice Japanese food with lots of vegetables. We all need veggies. もちろんご飯もおいしかった♪野菜をふんだんに使った和食。みんな野菜食べなきゃね(^^

By the way, I always wonder, why don’t we differentiate “a girlfriend” as in a female friend and “a girlfriend” as in a boyfriend-girlfriend situation in English… but then again, the word “Kanojo” in Japanese means both “a girlfriend (vs a boyfriend)” and “she” so… I am not sure which is more complicated. ところで、いつも疑問に思っていたのですが、なんで英語では女友達の「girlfriend」と彼氏彼女の状況で使う「girlfriend」と区別しないのでしょうね・・・ま、でも、日本語の「彼女」は英語の「girlfriend (ボーイフレンドの反対)」と「she」の意味があるか・・・どっちの方がややこしいか、わからなくなってきた(笑)

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good girl friend:良き女友達
a friend of mine:友達のうちの一人(人数を気にする言語の英語。「I met my friend.」というと「友達がたった一人しかいなくて、その子に会ってきた」という印象になるので、「I met a friend of mine.」というと「友達は複数いるんだけれども、そのうちの一人に会ってきた」という表現になる。別に友達が何人いるかは話題に上っていないのだかが、後者が普通になっているので、前者はやっぱりちょっと違和感なんだって。)
met:(meetの過去形)会った
through Facebook:Facebookを通して(ドライブスルーのスルー)
are like:〜のようだ(are/is/am のような be動詞と一緒にlikeを使った場合は、「好き」という意味はなくなって、「〜のようだ」という意味になります)
long term friends:長い付き合いの友人(複数形)
both:両方とも、二人とも
had lived in:(過去完了形・経験)〜に住んだことがある
North America:北米
for a while:しばらくの間
kind of nice:ちょっと素敵
laugh:笑う
luxurious:ラグジュアリーな、高級な
in the proximity:近所の、近くの
resemble:似ている
NA:北米(省略)
silly:おばかな、つまらない、たいしたことない
(It is) something that makes your day.:makes your dayは、直訳が「あなたの日を作る」で意訳が「あなたの日を特別なものにしてくれる」

of course:もちろん
vegetables:(複数形)野菜
veggies:(複数形)上記の野菜の単語の省略形

by the way:ところで
always:常に、いつも
wonder:疑問に思っていた
why don’t we :なんで〜しないのかしら?
differentiate:区別をする
girlfriend :女友達、彼女
as in :〜という意味の
female friend:女の友達
but then again:でも、しかし、
the word “Kanojo”:「彼女」という言葉
means:意味する
I am not sure:よくわからない
which:どちらが
complicated:複雑な、ややこしい

Have gotten bears under my eyes!|クマが出た ?

こんにちは〜
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です♪

先日、ちょっと面白かったお話を(^^

Have you used online translation and got something funny? The picture is a search result on “dark circles under the eyes” from Japanese to English. I bursted into laughter when my “dark circles” turned into “bears”! Can you imagine the conversation? “Oh, what happened? You have gotten bears under your eyes!” “I know… I’ve got beaten by bears and barely ran away.” ??? Google, google, you are such a joker. オンライン翻訳を使ったら面白い訳が出てきたことありませんか?写真は「目の下のクマ」の日本語の英語翻訳、というか誤訳。「目の下のクマ」が「熊さん」になってて大笑い。これって例えば・・・「どうしたの?目の下の熊出てるよ」「そうなの、熊に襲われてギリギリ逃げてきたのよ〜」って?グーグル先生はジョークがお好きな様で。

The advancement of technology is remarkable and so as online translation. It is definitely improving day by day. However, please please please double check the translation before you copy and paste it because sometimes it gets rather funny. Or if it is funny, share it with me. I love a good laugh!  テクノロジーの進歩は目覚ましく、オンライン翻訳も例にもれません。確実に日々進歩しているんだけれども、でもお願いだから翻訳したものはコピペする前にチェック!じゃないと時々面白くなっちゃうので。そして、面白かったら見せてください。面白いのは大好き♪

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have you used:使ったことありますか?
translation:翻訳
picture :写真
search result:検索結果
on:〜についての
dark circles under the eyes:目の下のクマ
burst into laughter:吹き出す
turn into:〜に変わる
conversation:会話
get beaten:殴られる、襲われる
barely:ギリギリ〜する、(もう少しで〜し損ねるところだったと言う意味)
Google, google:全くグーグルさんたら、、、
such:なんて〜なの
joker:冗談を言う人

advancement:進歩
remarkable:目覚ましい
definitely:確実に
improve:進歩する
day by day:日々
double check:再確認する
copy and paste:コピペ
rather:どちらかというと

【藍子さん、レッスンしながら英語でコーチングしているでしょ?】

こんにちは(^^
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

表題のコレ↓
「藍子さん、レッスンしながらコーチングしているでしょ?」
先日生徒さんにさらっと聞かれたことです。

してるかもね(^^
してないかもね(^^

どっちなんですかっ!?って突っ込まれそうです(^^;

している時もあります。
していない時もあります。

あんまりおおっぴらに「英語レッスンをしながらコーチングしてます!」とは
宣伝していませんが、クライエントさんが必要だなと思ったら、

ちょいちょいとつついて壁を取り去ったり、

気づきが得られるように質問してみたり、

えいっとクライエントさんの視野を広げてみたり、

別の角度からものを見せてみたり、

確信や自信が持てるようにしてみたり、

そのときに必要とされている言葉をお伝えしたり、

1時間終わった時に、何かスッキリしたり、悩みが解決していたり、
次の日が楽しみになったり、元気が出ていたり、
そうなるようにちょっと工夫しています。

もしそれをコーチングと呼ぶのであれば
コーチングなのかもしれません(^^

よく言われるのは、コーチングとはあなたの中にある答えを引き出すこと。

私もクライエントさんお悩みや状況に対して、
「正しい答え」をお渡ししているわけではないのです。

そもそも、英語には正しい文法や単語があるけれども、
人生における悩みや課題、考え事の答えなんて、星の数ほどあって、
あなたにぴったりの答えを私が持っているとは限らないんですね。

それでも私の英語・日本語レッスンから、語学レッスン以上のものを
お受け取りになられて、何かがすっきりして帰ってくださる方が多いようで
なんでかなとちょっと考えてみました。

まず、英語レッスンって毎週1回1時間の方が多いのですが、
毎週1時間じっくりで話すって結構な時間数なんですよね。

あ、もちろん皆さん英語で会話しているので、
今お話ししているコーチングも英語でコーチング受けていることになります(^^

そして、毎週毎週会って近況や他愛のない話、仕事の話などしているのですが、
時間が経つにつれ、英語も上達しより深い話ができるようになりますね。

すると、そのうち
「そういえばこの前のあれが・・・」
「前話したやつ、こうなった」
「ちょっと最近問題があってね。」
「今、こんなこと考えているんだ」など
毎週一対一であっているからこそできる話ができるようになるのです。

そして、私は家族でも友人でも同僚でもない、第3者。
ほどほどの距離感があって、でも、毎週、じっくり話をしている人。
だからこそ、話せることがあるのではないかと思います。

また、レッスンではクライエントさんに英語の発話練習をしていただくため、
私は基本、聞き手に回ります。もちろんリスニングのために話したり、
会話を弾ませるため、単語や表現を教えるために私が話したり、クライエントさんが
風邪で喉を痛めていたらリスニングの比重を増やすなどはしていますよ。

でも、まずはクライエントさんの話を聞くのが私の役目。
そこから、英語で自己表現ができるようにしていただいています。

そうして毎週クライエントさんの話を聞いていると、
皆さん、その時々でちょっと気になっていることとか
悩んでいることとか、お話してくださるのですね。

私がすることは、それに対して質問したり、
ちょっと別の方向からお話してみたり。
本当にそれだけなんです(^^

そうすると、皆さんそこからそれぞれに必要な
情報や気づきを得て、持って帰ってくださるのですね。
それが、次のステップに進むためのちょっとした鍵や解決策、
ヒントだったり新しい視点だったりするようなのです。

きっと、それをコーチングを受けているように
感じてくださる方もいるのでしょう。

どうしてそうなっているのか(^^
なんででしょうね(^^
ふふふ♪

私もよくわかりません(笑)

昔コーチングを勉強していたこともあるのでそのおかげかな。

まだ30代前半ですが、私なりに日本と海外で、ビジネスでプライベートで
いろんな波乱万丈を経てきているので、そのおかげかな。

ひとりひとりと、じっくり向き合うこの仕事を
ずっとしてきているからかな。

ものすごく幅広い層や職業の方々の人生を垣間見る機会を頂いていて
そこから私自身たくさん学ばせて頂いているいるからかしら。

でも、私がひとつ思っていることがあります。

それは、どんなお話でも、そのクライエントさんがそのお話を
その時そのタイミングでしてくださっているのには
なんらかの意味があると思うのです。

全然意識していないかもしれないけれども、
「How are you?」「How are things?」という
漠然とした質問に出てくる答えって、
やっぱり頭にふと浮かんだ理由があるのです。

それはもちろんクライエントさんは意識していないと思いますし、
私も意図して聞いているわけではありません。

でも、だからこそたまたま話題に上ったことって
偶然は必然とでもいうような意味があると思うんですね。

だから、もしそれが悩みだったり、相談だったり
ちょっとした問題だったりした時には、
なにか私がお伝えできることがあるのではないかなと、
心して受け取って、お答えするようにしています。

もしかしたら、その時そのクライエントさんにとって、
そのお話をすることに意味があるのかもしれないし、
私がその話を聞くことに意味があるのかもしれない。
または、私が投げかける質問かもしれないし、
私の返す言葉に何かあるのかもしれない。

もしかしたら何もないのかもしれないけれども、
でもこの宇宙、理由のないことは起こらないんですよね(^^

全ては必然で起こる。

それはひとつひとつの会話も同じ。

というわけで、私にとって英語レッスンも日本語レッスンも、
単なるレッスンを超えた意味を持っているんです。

もちろん、ちゃんと言語習得という目標を達成できるように
一回一回、全力を尽くしています。

そしてそれに以上に、もし私に何かできることがあるのであれば
目の前に座ってくださっているクライエントさんの力になれるのであれば
それには真っ直ぐな気持ちで向き合いたいと思っているのです。

久しぶりに、ちょっと真剣なお話
長くなってしまいました(^^

読んでくださってありがとう(^^

レッスンでお会いしましょう。

藍子

【詳細レポ】インターネイションズの定例会に参加してきました〜♪

こんにちは!世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

先週、インターネイションズの定例会参加してきました〜♪
と言っても毎月、1、2回行っているのですが、
あまりマメでないものでアップするのを忘れてしまうのです・・・(^^;

ということで、今回はきちんと詳しくレポします!!!(笑)
あ、写真は撮ろうとしたのですが暗くてうまく撮れなかったので、イメージです。ごめんね〜(><)

今回は、初めて参加される40代男性と30代女性の2名とご一緒に(^^
私は毎回、興味あるけれども、一人ではちょっと・・・という
友人、知人、クライエントさん、生徒さん、ネットで知り合った方々を
ご招待しているので、これをお読みのあなたももし興味があれば是非♪

待ち合わせは、JR恵比寿駅西口。
19時なので込み込みでしたが無事合流〜(^^
お二方は初めてだったので、軽くご紹介して、
会の感じとか流れをちゃちゃっと説明していざ!

あ、いざ!と言っても別に構えることないので大丈夫です(^^
今回の場所は恵比寿駅近バーで、参加者は約180名ほどだったのかしら?

入り口で係りのお兄ちゃんにドアチャージ1000円をお支払い。
この人、いつも私の名前間違えるのです(^^;
お兄ちゃん:What’s your name?
私:Aiko Uda. U-D-A.
お兄ちゃん:OK, welcome YOU-DA. (「ユーダさん」と言われます(- -; )
私:It’s OO-da. When do you remember my name? (いつになったら名前覚えてくれるのよ〜)
お兄ちゃん:Maybe next time. 😉
と軽くジョークを飛ばしつつ、「二人友達を連れてきたの。」と入場。

とりあえずは、カウンターで何か飲み物を一杯。
英語でも日本語でも注文可です(^^

あ、そうそう店内はみんな適当に立ったり座ったり
移動する形なので、決まった席もありません。
皆さん適当に荷物を置いておいたり、手に持っていたり。

ただ、カナダの習慣から荷物から目を離すのがどうしてもできない私。
かと言って持ち歩くのもめんどい。
ということで、私はパソコンなどを持っている日は、
携帯、名刺、現金、クレジットカード(念のため)、定期と鍵をポケットに入れて
荷物は駅のロッカーに預けています(^^

ということで、飲み物をゲットしたら、あとはおしゃべりタイム〜

インターネイションズでは、「一人の人には声をかけましょう」という
お約束があるので、一人でいると大抵どなたかが声をかけてくださいます。

私たちは3人だったので、そこらへんで暇そうにしている人と
アイコンタクトをとって、ニコッとスマイル。で話し始めます〜(^^

この話しかけ方がよくわからなかったら、
無料メール講座で詳しく説明しているので、見てくださいね。
無料メール講座

Hi! How are you?
My name is Aiko. Nice to meet you. You are?
と名前や出身地、お仕事などの話から、
話題はいろいろな方向へ飛びます。
趣味や仕事、興味のあることなど話題は尽きないですね。

そんなこんなしていると、どんどん人が到着して混んできます(^^;
話す人を変えながら、気の合った人と座ったり、何か食べたり。
何度か参加していると顔見知りや友達も
出来てくるので楽しいですよ。

この前盛り上がった話の一つが、
「どの段階でデートとなり、どの段階で付き合うことになるのか」
というテーマ(笑)

日本人勢男女含めて4名と、北米勢2名(うち一人が私(笑))で
男女一緒に映画La La Landを観に行ったらデートになるかなど
よくわからない話題でみんなで爆笑しながら語り合っていました。
いやぁ楽しかった(^^

この手の外国人のパーティで他のも参加したとこがあるのですが、
中には「ナンパしよう」「ナンパされよう」感が強い会も・・・(^^;
インターネイションズは、ビジネスのつながりを探している人や
普通に知り合いや友達を作れたらな、という感じで
参加している人も多く、お仕事や経歴がしっかりしている方が多いので、
がっつく感じが少ないのです。

私は普通に知り合いや友達を作り、ビジネスの人脈も
広げられるインターネイションズのこの雰囲気が好き。

この会は特に始まりも終わりもないので、
適当な頃にみなさん各自適当に帰っていきます。
私も一緒に来てくださった方と駅まで(^^

一度参加してみて楽しかったら、是非メンバー登録してみてください。
登録は無料ですが、簡単な審査があります。
特に最後の質問には、一文だけとかではなく、
ちゃんとしっかり書きましょう(^^b

基本的に誰でも参加できるのですが、
英語でコミュニケーションが取れることは大切!
あくまでも英語のコミュニティなので、
私が通訳を買ってでることができないのです・・・(^^;

もし行ってみたいなと思われた方は是非
FBメッセンジャーでも、メールでも、ウェブサイトの
お問い合わせページからでもお声がけください(^^
次回行く時にお声がけします〜(^^

ではまた。
Have a wonderful day!
Aiko

ほうじ茶ティーがきになる今日この頃

こんにちは〜
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。
久しぶりに暖かい日ですね、いかがお過ごしですか?

英語コーチの職業病。
それは、些細なことが気になるのです。
ムズムズするのです〜(笑)

私はよくスタバでお茶を飲んでいるのですが、
ちなみに今日はミントシトラスティー♪
昨日はユースベリーを飲んでみたり、
いろいろあるので嬉しい♪楽しい♪

そして、定番で私がよく飲むのがほうじ茶。
ここまでは良いのですが、「ほうじ茶トールサイズで」
と注文すると時々「ほうじ茶ティーですね!」と返ってくる。

これ、気になる・・・

頭の中が英語になっている私には、
「ほうじ茶ティー」が「Hoji tea tea」に聞こえる・・・

もちろん、「ほうじティー」と言われたら
もっともズムズするのだけれど、
「ほうじ茶ティー」がむずむずする・・・(苦笑)

もちろん、これは日本語に限ったことではなく、カナダでも
「マグロ」と言うときに「tuna fish」という人がいたり、
「チェダー」と言うときに「chedder cheese」と言ったり、
「fish」や「cheese」はなくても良いというジョークによくなるのです。

これから午後にもう一軒別のスバラに寄るつもり。
今度は「Hoji tea tea」頼もうかしら♪

Have a nice long weekend!
Aiko

Girls’ Lunch Day♪|女子会♪

みなさんこんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です♪

今日は先日の女子会のお話〜♪

One weekend, we organized girls’ lunch in a nice salad restaurant in Ebisu♪ The members were… how shall I put… like minded international girlfriends? The nationalities are not so international because most of us are Japanese… We met at InterNations, an expats community in Tokyo. So, we either have lived outside Japan, studied overseas, travelled overseas a lot, learned to speak English and other languages, exposed to the outside world, been in a interracial relationships…
とある週末、恵比寿のサラダレストランで女子会をしました♪メンバーは、なんて言ったらいいのかしら・・・インターナショナルな女子友仲間?参加者はほぼ日本人なので国籍は全然インターナショナルではないのですが、実はみんな東京のエクスパット(自国以外に住んでいる外国人)コミュニティー、インターネイションズで知り合った友達たち。だから海外在住歴があったり、留学してたり、海外旅行しばしば行っていたり、英語やその他の言語話せたり、異文化に触れたことがあったり、国際結婚・カップルだったり、そんな感じ。

Essentially, a group of girls who are not so Japanese! Oh, maybe one lady who was culturally the most Japanese was not Japanese. Hahaha. Funny.
つまり、あまり日本人らしくない日本人の女子たちです♪そして、その中で、最も日本人らしかったのが、もしかしたら日本人国籍じゃなかった子かも(笑)面白いですね〜

Anyway, it was FUN!!! FUN! FUN! FUN! Well, I cannot share the contents of our conversations because they are confidential, private and girly. 😉
ま、とにかくそんなこんなで、楽しかった!めっちゃ楽しかった♪会話の内容は、機密事項、プライペードで女子トークなので秘密です(^^

Ah, pictures? Once we sat down and started talking, we got heated up and completely forgot about pictures! So, here are some pictures from the restaurant. 🙂 This restaurant had a really good salad bar. Although it was very crowded and was hasty inside, the food was nice. That’s it? Yup, that’s it!
あ、写真?座って話し始めたら、話が乗ってしまいすっかり写真のことなんで吹っ飛んでしまいました(笑)と言うことで、レストランの写真だけ。サラダバーがあり、素敵なレストランでしたよ。とても混んでいたのでちょっとガヤガヤしていましたが、食べ物は美味しかった。それだけ?うん、それだけ!(笑)

**************

One weekend,:とある週末
organize(d):開催した、幹事をした、会を催した
member:メンバー、参加者
shall I…:〜しましょうか
put:どういう言葉に置く、どう表現する
like minded:似たような考え方の
girlfriends:女友達(彼女という意味もあり)
nationality:国籍
most of:ほとんど
expat(s):自国以外に住んでいる外国人の総称
either:のどれか
overseas:海外
exposed to…:〜にさらされている
the outside world:外の世界
interracial relationships:他民族間の結婚・付き合い・カップル、国際結婚、国際カップルのこと

essentially,:要するに、エッセンスは
not so Japanese:そんなに日本人ぽく・らしくない
culturally:文化的に
the most Japanese:最も日本人らしい

Anyway,:とにかく、
Well,:え〜と、
share:共有する
content(s):内容
conversation(s):会話
confidential:企業秘密、機密事項

get heated up:熱が入った
completely:完全に
forgot:forgetの過去形、忘れてた
here are:はいどうぞ!
Although:〜にもかかわらず
crowded:混んでいた
hasty:お店が騒がしい、ガヤガヤしていた
Yup:うん!(Yes! → Yeah! → Yup! の順にカジュアルになります)

Have a good day!
Aiko

Supper って知ってる???スーパーじゃないよ、サパーだよ(^^

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター・英語コーチの藍子です♪

今日は久しぶりに英語のお勉強しましょう(笑)

fullsizerender-2

一日のご飯を英語で言うと、

breakfast 朝ご飯
lunch 昼ご飯
dinner 晩ご飯

この写真を見ると「dinner」の代わりに「supper」!おおお、久しぶりに見たわ、この単語♪発音は、サパーです♪ ちなみに、スーパーは「super」で、「p」ひとつね(笑)

そしてちょー懐かしい!!!高校生のときのホームステイ先のお母さんが、夕食時になると「ガールズ!サパー!」と呼んでくれてたなぁ〜(*^^*)

「dinner」はどちらかというとレストランとかで食べる素敵なご馳走な感じの夕ご飯、「supper」は家で食べるカジュアルな夕ご飯として、使い分けられていました。ただ、これはエリアによって違うようで、全て「dinner」で通すところも。

今日のお昼はおにぎりで軽く、と思ったときに見かけたおにぎり屋さんのロゴ。きっと訳した翻訳家の方はおにぎり屋さんだからこそ、「supper」という単語を選んだんだろうなぁ。絶妙な単語使い♪

と、ちょーマニアックなところに感動している私です(*´艸`*)

ではでは〜
藍子