Parallel Parking on the “WRONG” side|外国運転事情、縦列駐車編

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

Few days ago, I was driving to explore a town and found a free 2 hour parking spot on the street. I was very happy thanking my good luck, stopped right by the car parked in front of that spot, changed my gear and noticed.なんだか中国語のようなタイトルですが、先日街歩きに車で出て、2時間無料の路駐スポット発見!ラッキー♪と意気揚々と、その前に駐めてあった車に横付けしてシフトチェンジして気がついたよ。

“OOPS! I am parallel parking on the wrong side of the street with the reversed driver seat…” (In Japan, we drive on the left side and the driver sits on the right. In Vancouver, people drive on the right yet “wrong” for me side and the steering wheel is on the left. Essentially, all is reversed…)
「しまった、左ハンドルで右側に縦列駐車、、、」

I hesitated for a split second but no, no, no. Without parallel parking skills, I can’t drive freely. So I tried. As you can imagine, I bumped in to the side walk three times… but finally managed to fit with the 4th trial.
一瞬迷ったけれど、いやいやこれができないと始まらん、と思いいざ!案の定、縁石にタイヤがぶつかること3回〜( ̄^ ̄)4回目にして成功。

It was a busy street with many people walking by. I know people were laughing probably… Next time!
人通りの多い道、絶対「あの人下手ね〜ぷぷぷ」と思われていた事でしょう(笑) 次回こそは!

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parallel parking:縦列駐車、「parallel」 はスキーのパラレルと同じで「平行の」という意味
on the “WRONG” side:「道路の反対側を運転する」という表現の場合、本当は運転してはいけない側を走ることになるので、「道路の反対側=間違った側を運転する」という表現が使われます。なので「道路の反対側」というときには、「on the wrong side」。
ここでなんで””がついているのかと言うと、カナダでは「右側車線」「on the right side」ですね。「right」には、「右」という意味と「正しい」と言う意味があります。「on the right side」と言うと「右側車線」と言いつつ、「正しい車線」になるのですが、私にとっては「反対車線」「the wrong side」になるので、「wrong=反対、間違った」なんだけど「right=右、正しい」とシャレになっているから、””がついています。

explore:探検する
thanking my good luck:自分の幸運に感謝しつつ(「thank」という単語は「感謝する」というれっきとした動詞です)
right by the car:車のすぐ(right)真横に(by)
gear:ギア=シフトのこと
noticed:気がついた

OOPS!:おおっと!
reversed:反対の、逆の(昔よく遊んだカードゲームUNOに「リバース」っていうカードありませんでした?反対周りになるカード。あの「reserve リバース」。ちなみに「reverse + able」とくっつけると「反対にする+ことができる」で、「reversible」「リバーシブル」です♪)
steering wheel:ハンドル(「steering」は「舵を取る」、「wheel」は「車輪」。車のハンドルは丸いので、wheelが使われます)
essentially:つまり

hesitated:迷った
for a split second:ほんの一瞬
Without:〜なしに
As you can imagine:ご想像の通り
bumped in to:〜にぶつかる
the side walk:歩道(の縁石の意味)
managed to fit:fit =ぴったり入れる、manage to =なんとかして〜し遂げる

busy street:人通りの多い道
walking by:横を歩く、通り過ぎる
laughing:笑う
probably:多分

Salad Lunch?|サラダランチ?

こんにちは!世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

Hm. I wanted to have salad for lunch before my next appointment but the inside is all rice…
次の予約の前にサラダランチしようと思ったんだけど、中が全部ご飯だった(笑)

サラダランチ〜♪
と思ったら丼!?

Painted the Deck|デッキのペンキ塗り

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です♪

こ〜ろこ〜ろ塗〜り塗〜り

In Japan, we don’t have much painting or home DIY things. So this week, I got a real Canadian experience, painting the garden deck! Hahaha 日本ではあまり自分の家でペンキを塗ったり本格的な大工仕事を自分でしたりはしないんですよね。そこで今週は、本物のカナダ体験、庭のデッキを自分でペンキ塗りをしてみました(^^

ペンキ選び〜(@@ 難しいぞ・・・
ペンキって、注文して調合してもらうものだった(笑)

First was the trip to a home hardware store. Choosing the color, type of paint, amount… It is complicated you know. Then, it’s a fun painting time! Check before and after. Maybe this can be my new career. ;) まずはペンキを買いにお店へ。色とペンキの量と種類を選んで、、、これが結構複雑なんです。そして楽しいペンキ塗りの時間(笑)ビフォー&アフター見てみてください。ペンキ塗り屋さんになろうかしら(笑)

これがBEFOREでございます♪
二日かかりました♪
そして、じゃじゃ〜ん!!!
素敵に出来上がり♪

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painting:ペンキ塗り
DIY:do it yourselfの略。日曜大工
experience:経験、体験

home hardware store:日曜大工の道具などを売っているお店
paint:ペンキ
amount:容量
complicated:複雑
can be:なりうるかも

New iPhone Look!|携帯ケース変えました♪

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です♪

My iPhone case got a new look. I used to have a nice leather iPhone case by Moleskin with a lid and there was a world map engraved inside. It was perfect for Tokyo city life. Now, I have gotten a new iPhone case with water proof, sand proof, snow proof and shock proof to accommodate my new lifestyle close to nature. Well, planning to but gears are important! My height is only 150cm and I do not know if I need 2 meter shock proof, but you never know. 携帯ケースの見た目が変わりました。い絶はモレスキンの素敵な皮ケースで、蓋つき。蓋の裏には世界地図が施してあるもので、東京の街の生活にはぴったでした。今回は、防水、防砂、防雪、防衝撃?つきのケースを買いました。それも自然に近いライフスタイルに対応するため。あ、まだなんですが、これからそうなるつもり。形から入るタイプです(笑)私の背丈は150センチ、2メートルからの落下も耐えられる!って、2メートルもいるのかと思いますが、ま何が起きるかわ分からないのでね。

P.S. Did you know that it was a little challenging to take a selfie with the phone itself with a mirror? Lol ちなみに、鏡を駆使して携帯をフレームに入れつつ携帯で自撮りって、何気にちょっと難しいの知ってました?(笑)

P.S. Oh, the little pink round thing on the back clicks on to a holder in my new car! あ、そうそう、背面についているピンクの丸いのは、私の新しい車の携帯ホルダーにカチッとはまるパーツです!

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got a new look:見た目・外見が変わりました
used to…:かつて〜していた
leather:皮の
lid:ふた
engraved:彫ってある
…proof:防〜
accommodate:満たす
close to:〜に近い
well:えーっと
planning to:計画中
gears:装備
height:発音注意/ハイト/、背丈
you never know:ま、何が起こるかわからないからね
selfie:自撮り

Thoughts on Tea | お茶のお話

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子@バンクーバーです♪

今日はお茶のお話〜

ハイアットホテルロビーにて♪

There is a huge world of tea out there. From standard English Breakfast, Earl Gray, to African Rooibos (one of my favourites!), Sri Lankan tea Nirgiri and Assam, Chinese Oolong and Jasmine, or Japanese Sencha just to list few. お茶の世界って奥が深い。スタンダートなイングリッシュブレックファースト、アールグレイから、アフリカのルーイボス(私の好きなお茶t!)、スリランカのニルギリやアッサム、中国の烏龍茶やジャスミン、日本の煎茶などなど。

The other day, I had tea from Starbucks here in Vancouver. It was called “Teavana Shaken Iced Tea Infusion.” The lady behind the counter asked me, “Which tea would you like?” I asked “What do you have?” She went, “White, Black, Red or Green!” 先日バンクーバーでスタバに立ち寄ってお茶を注文。「ティーベルナ・シェイクン・アイスト・ティー・インフージョン」という長い名前。カウンターのお姉さん「どのお茶がいいですか?」私「なにがありますか?」。彼女の答えがなんと「白、黒、赤か緑!」

Hm. See, there is a WHOLE world of tea out there. Each tea has its distinctive flavour and taste. Isn’t it a little too rough to call them by the color?  えっとですね・・・(ーー )、世界には奥が深〜〜〜いお茶の世界というものがあるのですよ。それぞれのお茶には特徴的な香りやありがあってですね、それを色分けしてしまうのは、あまりにもざっくりすぎやしませんか?

これは「White Tea」でした・・・(ーー)

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huge:でかい
out there:世の中には
standard:スタンダートな、標準的な
just to list few:幾つか例を挙げると

the other day:先日
shaken:シェイクされた(カクテルのシェイカーのイメージです、「shake」は「振る」)
infusion:インフージョン、香りを注入する
the lady behind the counter:カウンターの向こうの女性、お店の人
asked:聞きました(「質問をする」ときの「聞く=尋ねる」は「listen 」や「hear」ではなくて「ask」です(^^b)
Which …. would you like?:どちらがよろしいですか?
What do you have?:なにがありますか?(選択肢を聞くときにとっても便利。旅行永川必須です!)
she went:〜と彼女は言いました

Hm.:うーん、えっと
See,:ほら、
there is:あります
each tea:それぞれのお茶(「each」は「各々の」という意味なので、単数で扱います。つまりteaに複数のsはつきません)
distinctive flavour and taste:特徴的な香りと味
rough:粗い
call:呼ぶ
by the color:色でもって

Aiko’s Tour No. 2 : Granville Island Market|藍子ツアーその2:グランビルアイランドマーケット

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。今日は昨日の続きです〜(^^

グランビルアイランドマーケット到着です〜(^^

The first destination, Granville Island! It is called “island” but it is not an island in fact and the river by it is called False Creek because it is not real either. Hahaha BUT it does look like an island and a river, and definitely is worth a visit nevertheless. It is one of my most favourite parts in town. ;) ということでやってきました最初の目的地、グランビルアイランド。アイランド=島とは呼ばれておりますが、実は島ではありません。そして目の前の川もフォルスクリーク=偽の川と呼ばれており、これも本物ではありません(^^; でも、島みたいだし川みたいだし、それでも絶対に行く価値のある素敵なところ!バンクーバーの中で私が大好きなところのひとつです。

Granville Island has a big public market, which I love. As a food lover, just strolling between the aisles is heaven. 🙂 We were starving and had nice lunch outside. My lunch burritos was biiiiiiig… 見逃せないのは大きなグランビルアイランドの大きなマーケット。私のお気に入り。食べ物好きとしては、この市場の中をぐるぐる見て回るだけでも天国です。お腹がペッコペコだったので、マーケットで食べ物を買って外でお昼に。私のお昼のブリトスは大きかった・・・

野菜もあるし

地元のベリー類もたくさん!

野菜や果物の他にも、魚屋さんや肉屋さん、パイなどのお店も!

デザートがやっぱり大きい(笑
小物もたくさんあります♪
私のお昼はブリトス♪
みて、この重量感!
天気がいいので外で食べることにしました!
ここはマーケット直結の広場
ミュージシャンの生演奏つき♪
ダウンタウンが一望できる広場です。
こんなところでお昼最高!
私もいただきます〜、そしてでかい(笑)
これがグランビル橋。ちょうどこの橋の麓にあるので、グランビルアイランドです(^^
地元でも人気の場所で、天気がいいのもあり人がたくさん(^^
こんなところでダウンタウンを眺めながらおいしいもの食べて、幸せ〜♪

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destination:目的地
is called:と呼ばれています
island:島
in fact:実際は
by it:その横にある
false:偽の
creek:小川
not … either:それも・・・でない
nevertheless:どちらにしても

public market:一般に開かれている市場
as a food lover:食べ物が大好きな人としては
just:ただ単に
strolling:歩き回る、散歩する
aisles:通路
heaven:天国
were starving:お腹がペッコペコだった

Slow Morning at Blenz Coffee|ブレンズコーヒーでまったりな朝

今日は!世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。
皆様いかがお過ごしですか?

顔がまっちろ!(笑)

My morning starts nice and slow sitting down with a croissant and Kyoto Hojicha Tea. 🙂 Actually, my morning started at 6am haha but the government office I wanted to go first thing in the morning had system failure. Hm. My morning just opened up. :) 今朝はクロワッサンと京都のほうじ茶でのんびりな朝(^^ 実は、私今朝6時起きだったのですが、朝一で行きたかった役所がシステム障害でまた後で来てだって。と言うことで、いきなりのんびりな朝になりました〜

ほうじ茶とクロワッサン
逆光ってむずい、、、

Luckily I have my PC to write my blogs, so I found my usual window table at Blenz Coffee. I really think Hojicha tea should be Hoji Tea as cha means tea… but I will let it go. Hope you have a great morning! ラッキ〜なことにブログを書くためのPCを持っていたので、ブレンズコーヒーでいつも通り窓際席をゲット。ほうじ茶って、英語英語では「ほうじ茶ティー」、、、「ほうじティー」の方が正しいのでは?と思いますが、そこは流すことにします(笑)皆様も素敵な1日を!

今日もいい天気〜♪

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actually:実は
government office:役所(government=政府)
first thing in the morning:朝一で
system failure:システム障害
opened up:空きました

luckily:ラッキーなことに
usual window table:いつもの窓際席
should be:〜であるべき
as:〜なので
means:意味する(間違えやすいのですが「mean」は「意味する」という動詞です。「意味」という名詞は「meaning」。「・・・の意味はなんですか?」と言いたい時は「What is the meaning of…?」と聞きます(^^v)
I will let it go.:こだわらないことにする、流すことにする(「will」のあたりに「〜ことにする」的な意味合いが含まれています)

I missed this size! | 恋しかったこのサイズ!

Hello!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

お茶&ブログ。やっぱりどこにいってもやっていることは同じ(笑)

At my Portland transit, I had a quick salad lunch with some cherries and tea. Check the size. I didn’t order “large.” I simply ordered “tea.” And look how much it is filled! ポートランド空港の乗り換え、サラダとチェリーとお茶でささっとランチ♪このお茶の大きさ見てくださいな。「Lください」ではなく、「お茶ください」と言っただけ。このサイズがスタンダード(笑)そして、ギリギリまで一杯。

このチェリーが普通のサイズだと思うのです。
こんなになみなみと(^^;

This is about Grande size if you are at Starbucks. Here are an interesting cultural fact. If you go to Starbucks in Japan, we have three sizes: Short, Tall, and Grande. People in Japan usually order Short or Tall and I rarely see those with Grande cups. We do have Venti but I probably have never seen it being used either. スタバで行ったらグランデサイズ。ここに面白い文化の差が。日本のスタバに行くとサイズは、ショート、トール、グランデの3つ。日本では皆さん大抵ショートかトールを注文、グランデを持っている人を見ることは本当に少ないです。ベンティもないわけではないと思うけれども、使われているのを見たことは多分一回もないかも。

In Vancouver, I recall “standard” was Grande and “small” was Tall. I also saw people drinking Venti sizes too… Now, did we have Short…? I got to check it out. Now I am curious… バンクーバーにいたころは、”普通”サイズがグランデで、”小さい”サイズがトール。ベンティを飲んでいる人もいたけれど、はて、ショートはあったのか・・・今度見てこよう。気になる〜

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transit:乗り換え
order:注文する
filled:満たされる

interesting:面白い、興味深い
fact:事実
usually:普通
rarely:ほとんどない
those with:「those」は「〜な人」年て使われます
probably:たぶん
have never seen:今まで見たことが全然ない
it being used:それが使われているのを
either:それもない

recall:思い出す
check it out:それを調べる
curious:興味を持つ

Shoes and Security Check | 靴とセキュリティーチェック

今日は!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

A thought about shoes during security check at Portland Airport. If you have travelled to the US in the past few years, you know you have to remove your shoes for a scan along with all your carry on belongings and walk through scanning machines before you board an airplane. Doesn’t anyone wonder about “shoe area” and “non shoe area”? アメリカ、ポートランド空港にてセキュリティーチェック中の靴問題。過去数年でアメリカに行った方は、搭乗前に靴を脱いで、機内持ち込み荷物と一緒にスキャンにかけ、自らもでっかい金属探知機の進化版のような機会を通り抜けるの、ご存知ですよね。あのとき、靴で歩くエリアと、素足・靴下のエリアが同じなの気になりません???

I know I am being Japanese here, but shoes are supposed to protect you from dirty floors. If you remove your shoes, walk on the same floor where officers walk with shoes, and put your shoes back on, doesn’t that beat the whole purpose of having shoes! とっても日本人なこと言っているのわかっているのですが、靴はそもそも汚い床から足を守るためのもの。靴を脱いで、係りの人が靴で歩いているところを素足で歩いて、そのまままた靴履いたら、靴の意味なくないですか?

Not to mention how shoes are treated. Placed directly on a conveyer belt rolled over and crushed between big trays… I have been through this. I already knew this. It is not a culture shock per se, but one of my pet peeves. さらに、靴の雑な扱いも気になる。コンベヤーベルトの上に直置き、案の定ごろごろひっくり返り、グレーのトレーに挟まれて・・・もちろん前にも経験済みですよ。既に知っていたことだし、別にカルチャーショックというわけでもないんだけど、でも気になる〜(ーー

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thought:考え
during…:〜中
have travelled:旅行したことのある
in the past few years:過去数年に、ここ数年に(反対の言葉は「in the next few years、次の(来る)数年に」
have to…:〜しなければならない
remove:脱ぐ、はずす、取り除く(もともと、身に付けるために「move」で動かしたものを「re」もう一度「move」動かす、という意味の単語です)

along with…:〜と一緒に
carry on belongings:「carry on」で「機内持ち込み」、「belongings」は「belong」「(自分に)所属するもの」で「所持品」という意味
walk through:間を歩く、通過する
board:登場する
Doesn’t anyone wonder…?:だれか〜と思わないのかしら?

am being Japanese:日本人的なことを言っている
are supposed to…:〜するはず
dirty:汚い
put … back on:「put on」で「身に付ける」。「put back on」で「一度外したものをもう一度身に付ける」
beat the purpose of:「purpose」は「目的」。「beat」「うちのめす」と一緒に使って、「目的をぶち壊してしまう」=「元も子もない」
whole:丸々全部

not to mention…:「mention」は「言う、言及する」。「not to mention」は直訳は「〜のことは言いませんが」というフレーズですが、逆説的に新しい話題について今までのことにさらに追加して話すときに使えます。翻訳では「さらに」と訳しました。
are treated:扱われ方
conveyer belt:ベルトコンベヤー(日本語と語順が逆です)
rolled over:ひっくり返される
crushed between…:〜の間に潰される
I have been through this.:この状況下にあったことがあった。これを経験したことがある。
per se:というわけではない(ラテン語の「per se = by itself」が元で、否定分で使われます)
pet peeves:気になってうずうずする物事

Billiard Day |ビリヤードの日

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

フランス語教えてもらっています♪
久しぶり〜

It was been a long time since I played billiard last! You didn’t know that I play billiard? Yes, I do! There are lots of things you don’t know about me. 😉 My French language exchange partner and I were talking and realized we shared a common interest. I used to play a lot when I was in high school and it took a little while to get the sense back but it was fun! 最後にビリヤードやったのいつかしら!?私がビリヤードするって知りませんでした?するんですよ〜。意外なことがたくさんある私です(^^ フランス語と日本語の言語交換している友人と話していたら、なんとお互いビリヤード好きなことが判明。高校生の頃よくやっていたビリヤード、感覚を取り戻すのにちょっと時間かかったけど、楽しかったよん♪

キューの持ち方、忘れちゃったよ(笑)
かっこ良く見えて、すかしたりしてます(笑
結構様になってる?
楽しかったのだ!

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It was been a long time:久しぶりだった
since … last:最後に〜して以来
language exchange partner:言語交換の相手
realized:気がついた
shared a common interest:共通の趣味があった
used to…:かつて〜していた
a little while:しばらく
get the sense back:感覚を取り戻す