Done with My Grammar Book!|フランス語文法書読破!

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です♪

今日も暑いね!

You know this thick grammar reference book? Yes, that’s the one I have been tackling for the past week and I have finished reading it! Yeay! No, no. Memorization was not within my scope this time. I do not make a claim that I master them all either, but I have finished reading it from the beginning to the end. :) この分厚い文法書、そう私がここ一週間取り組んでいたもの。読み終わりました!やったね♪いえいえ、暗記は今回の視野には入っていませんし、全部をマスターしましたなんて言うつもりもありません。でも最初から最後まで読破しました(^^

この本、2センチ強あるのです〜

When I learn something, I like to get the big picture first, understand how things are, assess what I need to do and then fill in the details. Going through this massive sentences and vocabularies surely got me used to reading French, recognizing verb conjugation vaguely, figuring out word orders and understanding most commonly used words and expressions. 何かを学ぶ時、私は大雑把に概要をつかむのが好きなのです。いったい何がどうなっているのかを理解して、何をする必要があるのかを確認し、それから詳細を詰めて行く。この大量の文章と語彙をこなすことは、確実にフランス語を読んだり、動詞の活用をなんとなくでも見分けたり、語順が理解したり、よく使われる語彙や表現を理解したりする練習になりました。

毎日読むこと約1週間。

Phew. That was a little overdose of grammatical knowledge! So, next….. There are few options for the next course of action: quickly reviewing all again, learning all the sentences by heart, memorizing conjugations, or going back to mastering my pronunciation. はぁ〜疲れた。文法知識詰め込みすぎた(笑)ということで、次・・・次のステップに幾つか選択肢があるのです。もう一度全部を見直してみる、例文をとにかく完全にわかるようにする、活用を暗記する、それか発音に一旦戻って完璧にする。

Hmmmmm…… possibly pronunciation….. う〜ん、発音かなぁ・・・

******************
you know:知ってるよね(話し始めに使えます)
thick:分厚い
grammar:文法
reference book:参照するための本(普通のbookは最初から最後まで読むものであるのに対し、refernce bookは必要な時に引いて使う辞書のようなものを指します)
tackling:スポーツ用語として使われるタックル。動詞の意味は「取り組む」
memorization:暗記
within my scope:私の射程内(scopeが視野、withinが「〜のなか・以内」withとinが一緒になった単語です)
make a claim that…:〜と主張する(「claim」は「主張」「主張する」という意味。お客様の「主張」が「苦情・クレーム」になっている時もありますが、この単語そのものが「苦情」という意味ではありません)
master:マスターする、習得する

get the big picture:大まかな構図を頭に入れる、概要を掴む
how things are:物事がどのようになっているのか
assess:探る、調べる
fill in:(空欄を)埋める
details:詳細
going through:(本やページに)目を通す
massive:大量の
sentences:文章
vocabularies:語彙
surely:確かに
get me used to:私に慣れさせた
recognize:認識する、判別する
verb conjugation:動詞の活用
vaguely:曖昧ながらも
figure out:理解する、わかる
word orders:語順
understand:理解する
most commonly used:最も広く使われている
expressions:表現、言い回し

phew:ふぅ〜
overdose:過剰摂取
grammatical knowledge:文法知識
options:選択肢
course of action:行動計画、次にやること
review:見直す
learning… by heart:完全に自分のものにする
pronunciation:発音
hmmm:う〜ん
possibly…:〜かも

藍子流言語習得方法♪ 基礎編

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

先実更新した、藍子流言語習得方法♪ 発音編に続き、基礎編です!

藍子流言語習得方法♪ 発音編を、まだ読んでいない方はこちら↓
http://wp.me/p8cdli-gV

私の言語習得の目標は
「話せるようになること」

大人の言語学習に大切なことがあるんです。
それは、すぐに成果が感じられること。
私たち大人はせっかちで、
自分の目標に近づいていないように感じると
嫌になってしまうんですね(^^;

なので、「話せるようになりたい」のであれば
「とりあえず話せるようになること」が喜びになります。
そして、その喜びがやる気につながります。

2016年9月にフランス語の発音を勉強した後
次のフランス語熱は同年11月(笑)

11月は、とりあえず話し始められるように、
文字情報なしでフランス語の基礎の基を勉強しました。

ここでポイントなのは、
教科書や本などの視覚情報を入れずに、
CDの音声情報で学んだこと。

英単語を言われてわからなかったけど、見たらわかった!
リスニングは苦手だけども、言われた文章を見ればわかる!

こんなことないですか?

これは、視覚情報から先に学んでしまったからなのです。
教科書も、本も、紙媒体も文字も、悪くはないのですよ!

でも順序が逆!!!

本来、音が先。そして文字。

効果的な言語習得方法という意味では、
音声学習が先。文字情報が後。これ、私の信念&教育方針です。
ただ、私の元に英語を学びにいらっしゃる方は、
もちろん学校などで文字学習から始めた方ばかりなので、
なかなか音声から始めました!という方はいないのですが・・・(苦笑)

先に音声情報から学んだ法が、リスニングのスピーキングも
早くできるようになるし、先に音声で学んだ言語を
見て勉強した方が学びも早いのです。
ご存知でしたか?

世界で何ヶ国語も話すPolygrot(多言語話者)の皆さんは、
この仕組みを体得している方が多いのです。
でも、彼らは必ずしも教えているわけではないので、
なかなか「音声先!」という事実は表には出てこないような気がします。

さて、フランス語の発音を一通り学んだ私は、
実際話すレッスンをしたかったのです。
しかし、一般的に「何語を教えています」という方は
「何語が話せます」というだけの方も多いのです・・・
つまり、皆さん教え方が視覚情報に頼りすぎ。

教え方が上手な人でも、
従来の教科書を用いた教育方法を用いていて
視覚情報が話すことの障害になっているということに
気づいていない先生方も多いんです。

もったいない。

私はどうしても話せるようになりたかったので、
とりあえず話し始めるだけの基本的な文法や概要は
口頭のみで教えて欲しかった!

ということで選んだのがCDの教材でした。
そして音声教材って、音声であれば良いというわけではありません。
説明が音声で流れてくれば良いというものでもないし、
覚えなければいけない文が訳と一緒に流れればいいというものでもない。

ただ単に聞いていればいい!というわけでもなく(^^;

ちゃんと、その言語を脳に学ばせる方法があって、
「フレーズや単語を紹介する」教え方ではなく、
「その単語を実際に頭で組み立てて話し始めさせる」教え方があるのです。
学んだその瞬間から、話し始めることができる教え方。

世界では俳優さんや政治家、外交官など一流の人が学んでいる方法。
言語に限らず、アリストテレスの時代から使われてきた学びの手法で、
今でもハーバード大学などでも使われている手法です。
私はその手法で5時間ほどフランス語の基礎を学びました。

残念ながらこの教材日本人向けには作られていないのです(^^;
つまり、英語ネイティブの方が、他の言語を学ぶためのもの。

でもね、英語をこの手法でできないの?と思っている方、ご安心ください。

私のレッスンでもコーチングでも、同じ手法を取り入れています。
教科書がなくても辞書がなくても話しはじめることができます(^^

私が5時間でフランス語を話し始めることができたので、
皆さんにも英語を話し始めることができますよ(^^

ということで、2016年9月に発音を勉強し、
11月に5時間ほど基礎の基を勉強。
次はまた時期が空いて1月(笑)
あ、私気まぐれなもので・・・(^^;

また次回何をしたのかご紹介しますね!

Thanks for reading.
Hope you have a wonderful day. 🙂
Aiko

Gonna learn French! I am serious. :)|超真剣にフランス語

こんにちは!世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。
昨日のブログに関連したバイリンガル記事です(^^

I have decided and am making a statement here so I won’t back off. 😉 I am going to seriously study French! I have very casually started last November and realized I was a lot more eager than I thought about acquiring this language. 今日あることを決心したので途中でやめないようにこちらで宣言!去年11月から超お気軽に始めたのですが、自分が思っていたより真剣に話せるようになりたいようだと気がつき、真剣にフランス語を勉強することにしました!

Why? Because I love languages, love communicating and know that people open up more if I speak the languages that they speak. I have few more languages I would like to master within 5 years or so… so I have to get started! Let’s see how far I can go. :) なんでって?まず言語が大好きだから。そしてコミュニケーションとることが大好きだから。それから、相手の方の話せる言語を私が話せると、よりその方とコミュニケーションが取りやすくなるのです。5年以内にマスターしたいと思っている言語が幾つか心のノートに書き留めてあるのです。そのためには、まずは取り掛からないとね!自分の力でどれくらいやることができるのか見てみようっと♪

私の目標期間、勉強方法、モティベーションなどちょっとブログに書きました↓
http://wp.me/p8cdli-gD

****************
have decided:決めました
make a statement:宣言します
back off:後ずさりする
am going to:〜する予定
seriously:真剣に
casually:お気楽に
November:11月
realized:realizeの過去形、悟った
eager:熱意がある
acquire:習得する

open up:オープンになる、心を開く
would like to:〜したい
master:マスターする
within:以内に
or so:〜くらい
have to:〜しなくちゃ
get started:取り掛かる

フランス語本格的に勉強しようっと!

こんにちは!世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

去年ちょっと思いつき、それ以降
ちょこちょこっと勉強していたフランス語。
その時のブログ記事はここら辺 ↓
https://blog.univasteducation.com/tag/フランス語/
http://www.univasteducation.com/2608765289blog/polyglot6623311

本格的に勉強することにしました!

後5年くらいで10カ国語くらい話せたらいいなぁ〜と
夢見ているのですが、とりあえずこれを習得しない限りは
他の言語どころではない。そろそろ本腰入れて勉強しよう。

きっかけは、なんだろう・・・
先月フランス語圏のお客様がいらして、
この人とフランス語で語れたらもっと楽しいだろうに!と思ったり、
英語を身につけようと、取り組んでいるクライエントさんとの熱意にふれたり、
留学&ホームステイ控えているクライエントさんとわくわくドキドキの話をしていたり、
オンラインで英語で資格の勉強をしているクライエントさんを見たり、
そんな皆々様に触発されたんだろうなぁ〜(^^

私はコミュニケーションをとるのが好きなのです。
そして、

「この人の目の前にはどんな世界が広がっているんだろう」

といつもわくわくしながらお話をしているのです。

私にとって、その要になるのが言語能力。
もちろん英語で話はできるけど
もし私に英語以外にも話せる言語があったら、
英語が話せない人とも深く話せるじゃない?(^^

今はフランス語超初心者の私だけれども、
とりあえず言いたいことはすらすら自由に喋れる
中級レベルを目指します!

新聞を読んだり、専門的な話や普通の読書を楽しむレベル
読んでいて美しいフランス語文を書くというレベルは
ちょっと置いておきます(^^;

期間は3ヶ月。

なんでって?3ヶ月って言語上達の魔法の数字なんですよ(^^
ちょっと無理しても頑張りきれる期間。
必ず、成果を見出せる期間。
私の英語コーチングでも設定している期間です。

3ヶ月で確実に成果を出す藍子の英語コーチング。
興味ある方はこちらをどうぞ(^^
http://www.univasteducation.com/33521354861246712540124811253112464.html

英語を身につけた私は、私なりの「言語速習法」を持っています。
それは日々英語レッスンや英語コーチングの中で
皆さんにお伝えし、実践しているもの。

その言語習得のコツやメソッドを総動員して、
どれくらい話せるようになるのか、大実験してみようと思います。

え、どうやって勉強するのか教えて欲しいって?
じゃ、逐次勉強方法をブログにアップしますね(^^

ではまた♪
藍子

イメージを使って英語を身近に学ぼう!

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です。

【4月24日配信のニュースレターをご紹介します(^^】

先日クライエントさんからご質問をいただきました。それを
共有しつつ、今日は画像を使って英語のイメージをより具体的に
掴む方法をお伝えしますね。

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  最初にこの文章を読んでみてください(^^
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飲食業界でお勤めの彼女、英語の練習に専門分野でもある
ケーキの表現を学んでいます。
このようにクライエントさんそれぞれにぴったりの教材を
使って学んでいくので、楽しいですよ。
とあるケーキの説明が下記でした。

=================
This lemon meringue pie is the French version made from freshly squeezed lemons and crème fraiche which is then baked and topped off with a fluffy meringue.
=================
参照)https://www.koekela.nl/en/product/citroen-meringue-groot/

なんとなくイメージは沸きましたでしょうか?
全然専門外の方もいらっしゃると思うので、
単語と訳を書いておきますね。

=================
単語:
meringue:メレンゲ(卵白でできたお菓子)
freshly squeezed:しぼりたての
crème fraiche:クレームフレーシュ(脂肪分28%のサワークリームの一種)
topped off with:上に乗っている
fluffy:ふわふわの
=================

=================
訳:
This lemon meringue pie
このレモンメレンゲパイは

is the French version
フレンチ版(のパイ)です

made from freshly squeezed lemons and crème fraiche
しぼりたてのレモンとクリームフレーシュでできていて

which is then baked and
それから焼かれて

topped off with a fluffy meringue.
ふわふわのメレンゲが上に乗って(いる)
=================

=================
一文にすると:
このレモンメレンゲパイは、しぼりたてのレモンとクリームフレーシュでできていて、それから焼かれて、ふわふわのメレンゲが上に乗っているフレンチ版のパイです。
=================

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  英語を読んでイメージが湧きますか???
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さて彼女の質問がこの「topped off with」の部分。
単語はそれぞれわかるんだけれども、具体的なイメージがわかない・・・。

日本語にすると、「上にちょんと乗せる」とか「ふわっと乗せる」と言う
感じなのですが、どんな状況で使うかなかなかわからないですよね。

そんな時に便利なのがGoogleの画像検索です(^^b
https://www.google.co.jp/imghp?hl=ja

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  Google 画像検索の便利な使い方
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1.
まずはGoogleの検索欄に英語のフレーズを入れます。

この時に半角の “ ” で囲むようにしましょう。
ちなみに “ ” は英語の「」です。

“ ”は「これと全く同じ文字列を探してね」という意味になるので、
このフレーズにぴったりの画像が出てきます。

2.
次に、検索枠のすぐ下、画像では「image」と書いてありますが、
日本語のGoogleをお使いの場合は「画像」と書いてあります。

これをクリック!すると、”topped off with”をキーワードにした
検索結果が写真で出てきます。
ここまではみなさん見たことがあるかな。

3.
次に、気になる画像をクリックしてみましょう。
すると下に大きい画像とその写真についている文章で
検索したキーワードが入っている文の抜粋が出てきます。

これは上にフォアグラがのっている写真。そして英語の説明が
Tenderloin topped off with foie gras.

Topped off withのイメージが湧きやすいですね。

こんな感じで、画像を幾つか見てみてください3〜5枚ほど見れば、
どういう使い方をするのか言葉のイメージが湧くようになります。

百聞は一見に如かず。

画像とともにフレーズを見たほうがより脳に吸収されやすく、
より生きた英語が身につきます。

無料のツール使うしかない!
ぜひお試しください〜(^^

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  まとめ
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Google画像検索って、携帯さえあればいつも簡単にチェックできるもの。
英語は文字列として学ぶのではなく、映像や画像も一緒に検索すると
より知識として定着するもの。

Enjoy Googling!
Aiko

空中に英文を書かないで〜!(笑)

こんにちは、世界を旅するコミュニケーター・英語コーチの藍子です。

昨日と一昨日の、「英語は身体感覚である」投稿で、
英語を話す時の時差をいかに短くするかというお話をしました。

時差を短くするという点で、もう一つ。

【英語を話す時に、空中に英文を書いて読み上げないで!!!】

これ、一瞬面白く聞こえるのですが、
よくよく考えると、結構みなさんやっているんです(笑)
あなたもやっていませんか?
ほら、思い当たるでしょう?(笑)

向かいから見ていてわかるんです。

だって、目が右から左へ動いて、途中で止まったり
後戻りしたりするんです(笑)

してませんか?してるでしょ?(笑)

では、今日はそれを解消しましょうね(^^

もちろん、このブログ読むだけでOKですよ。

ちなみに解消する前に一つ質問!
みなさん、日本語話す時に縦書きのセリフを読むように
上から下へ目を動かしながら読みますか?

そもそも、自分が話したい日本文を空中に空文字(?)で書いて
それを記憶しつつ、透明文字を読み上げながら話すという、
かなり大変な作業していますか?

していないでしょ?
大変そうでしょ?
結構労力とか気力とかいると思うんですよ(笑)

だから、英語で話す時も空中に英文を書いて読むという
大変なことをしないようにしましょう(^^b

ではどうすればいいのかって?

簡単。

言いたいことを、そのまま一つ一つ言葉にして
話ようにしましょう。

自分のことを話すのであれば「I」
相手のことであれば「you」から。

その次に動作を表す動詞が入るので、
「have」でも「go」でも「get」でもなんでも。

一つ一つ思ったことを言葉に出して、
言葉に忘れたら忘れてしまっていいのです。

空中に書きつつ、記憶にとどめつつ、空文字を読み上げるという
スーパーミラクルな技なんてやらなくても英語は話せます。

いやぁ、しかし、そんな話し方を教えた日本の英語教育は、
いろいろな意味ですごいです(笑)
もちろん意図していたわけではないのでね。
誰もなにも悪くはないのですよ(^^;

ほんと、みなさんすごい英語の話し方にチャレンジしてるけど
その空中に書いて読み上げる方法はそろそろ卒業しませんか。

英語を話すということは思ったことを言葉にして表現するということ。
コツを掴めば、全然難しくないんですよ(^^

ただ、これは私の内的感覚なので、わかりずらいかな〜
感覚ってうまく言葉で説明するのが難しい(^^;
対面ならうまくお伝えできるんだけれども、、、
次回はもっとちゃんと説明できるように頑張ります!

もし体験して見たければ、無料体験レッスン受けてみてくださいね♪
藍子の英語レッスン

それではまた!
See you next week. 🙂
藍子

英語を話す時も「あなた」なんですよ(^^

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター・英語コーチの藍子です。

先日、ある方と英語にまつわる面白いお話をさせていただいたので
そのお話を共有させていただきますね。

それは、
英語を話すときもあなた自身なんですよ
ということ。

その方、英語が苦手でとおっしゃっていたのですが、
お話しているうちにこうおっしゃったのです。

「私あまり自分の話とかする方ではなく、
普段どちらかというと聞き手に回る方なのです。
だから自己主張とかする英語が苦手で」

おお?と私ピンときました。

確かに「英語話すときは、自己主張しなければ!」みたいな
イメージありますよね。

でもね、基本的には、
何語を話していても、あなたは変わらないんですよ(^^
ということ。

英語はあくまでも言語です。
言語というのは、個性でもキャラクターでもなく
あなたを表現するためのもの。

もちろん英語の文化と日本語の文化に差もありますし、
コミュニケーションの取り方にも差はあります。

でも、あなたは何語を話していてもあなたなんです。

だから、私はご提案させていただきました(^^
あなたが普段聞き手に回っているのなら、
それと同じことを英語でできるようにすればいいんですよ♪

相手の話を聞き出したり、
うまく質問をするテクニックを身につけたり、
相槌の打ち方を学んだり、ときに相手の言っていることが
聞き取れないときに聞き返す方法を身につけたり。

そうすれば、英語でのコミュニケーションも、
「あなたの」コミュニケーションになる。
そしたら、英語で話すのも楽しくなるでしょう?

きっと、英語が苦手と思っていたのは、
もしかしたらあなたらしくないコミュニケーションを
教わったのかな?見聞きしたのかな?

でも心配は無用です(^^
あなたには、あなたのコミュニケーション方法があって、
それを英語にするのも十分に可能です(^^
ちゃんとその方法をお伝えします。

私は普段日本語でお話するときの感じや雰囲気から、
あなたらしさを感じ取り、そしてそれを英語にして伝えられるよう、
レッスンを組んでいます。

英語の文法や単語は、もちろん変わらないけれど、
その組み合わせで、話し方や、話す内容、
コミュニケーションの取り方はいくらでも変わる。

自分の言葉を英語にして話せるように、
あなたらしさの表れる英語が話せるように、
そんな英語をレッスンではお伝えしています。
藍子の英語プライベートレッスン

みんなに気持ちよく、英語を自分の言葉として
話してもらえたら嬉しいな。

藍子