Thoughts on Tea | お茶のお話

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子@バンクーバーです♪

今日はお茶のお話〜

ハイアットホテルロビーにて♪

There is a huge world of tea out there. From standard English Breakfast, Earl Gray, to African Rooibos (one of my favourites!), Sri Lankan tea Nirgiri and Assam, Chinese Oolong and Jasmine, or Japanese Sencha just to list few. お茶の世界って奥が深い。スタンダートなイングリッシュブレックファースト、アールグレイから、アフリカのルーイボス(私の好きなお茶t!)、スリランカのニルギリやアッサム、中国の烏龍茶やジャスミン、日本の煎茶などなど。

The other day, I had tea from Starbucks here in Vancouver. It was called “Teavana Shaken Iced Tea Infusion.” The lady behind the counter asked me, “Which tea would you like?” I asked “What do you have?” She went, “White, Black, Red or Green!” 先日バンクーバーでスタバに立ち寄ってお茶を注文。「ティーベルナ・シェイクン・アイスト・ティー・インフージョン」という長い名前。カウンターのお姉さん「どのお茶がいいですか?」私「なにがありますか?」。彼女の答えがなんと「白、黒、赤か緑!」

Hm. See, there is a WHOLE world of tea out there. Each tea has its distinctive flavour and taste. Isn’t it a little too rough to call them by the color?  えっとですね・・・(ーー )、世界には奥が深〜〜〜いお茶の世界というものがあるのですよ。それぞれのお茶には特徴的な香りやありがあってですね、それを色分けしてしまうのは、あまりにもざっくりすぎやしませんか?

これは「White Tea」でした・・・(ーー)

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huge:でかい
out there:世の中には
standard:スタンダートな、標準的な
just to list few:幾つか例を挙げると

the other day:先日
shaken:シェイクされた(カクテルのシェイカーのイメージです、「shake」は「振る」)
infusion:インフージョン、香りを注入する
the lady behind the counter:カウンターの向こうの女性、お店の人
asked:聞きました(「質問をする」ときの「聞く=尋ねる」は「listen 」や「hear」ではなくて「ask」です(^^b)
Which …. would you like?:どちらがよろしいですか?
What do you have?:なにがありますか?(選択肢を聞くときにとっても便利。旅行永川必須です!)
she went:〜と彼女は言いました

Hm.:うーん、えっと
See,:ほら、
there is:あります
each tea:それぞれのお茶(「each」は「各々の」という意味なので、単数で扱います。つまりteaに複数のsはつきません)
distinctive flavour and taste:特徴的な香りと味
rough:粗い
call:呼ぶ
by the color:色でもって

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