So Happy Meeting with Clients|クライエントさんと会うのって幸せなのです(^^

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター、英語コーチの藍子です♪

One of my daily activities is meeting with my clients for lessons and coaching sessions both in person or on Skype. Some clients take lessons on a regular basis, like weekly or biweekly, and others take them irregularly. Sometimes, I get to meet them after a long interval like few months or even few years apart both for lessons or for social reasons. Sometimes I have a pleasure of visiting them overseas and also a pleasure of having them come to Japan. 私の日々の活動の一つはクライエントさんと、レッスニャコーチングセッションのために会うこと。対面の場合もスカイプの場合もあります。毎週、隔週など定期的な方もいらっしゃれば、不定期な方もいらっしゃいます。時々、数ヶ月から数年という長い間隔が空いてから、レッスンや友人としての再会もあります。私が海外にいる元クライエントさんを訪ねることもあれば、逆に日本や東京に帰国される際に会うことも。

The other day, there was a client resuming lessons after a 6 month break and it was so nice to see him again. We caught up with each other’s lives and I was very happy to know that he had a good experience overseas. 先日、6ヶ月ほどのお休み期間のあと、レッスンを再開されたクライエントさんと久しぶりにお会いしてきました。こうしてまた会えるのって嬉しいものですね。お互いの人生でこんなことあったよという話をし、お休み中海外で良い経験をされたようでそれも嬉しかった。

One of my mentors in Canada once told me that when you teach you leave a part of you with that person. I see it this way: when I meet someone, it is like creating a page that is shared in the book of their lives and mine. At one point in their lives, there is a chapter in which they learn languages and I show up as a character in their books. In my book, many chapters are filled and overflowing with exciting meetings with my clients and their life stories, and I fancy the idea that each page has a link to all those I care. 私がカナダにいたことのメンターの一人がこんなことを言っていました。「教えるということは自分の一部をその人の中に残すことなんだ」と。私の考えはこうです。誰かで出会うことって、私の人生が綴られた本と相手の本の中に共有のページを持つようなものだって。彼らの人生の中のある時点で、言語を学ぼう!と思い立つ章があって、そのページに私が一登場人物として登場するのです。一方私の本は、そんな章がたくさんあってそのページはクライエントさんとのワクワクする出会いと彼らの人生の物語でいっぱい。そして、それぞれのページが私が大好きな人たちとつながっている、私はそんな考え方に心が踊るのです。

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daily activities:日々の活動
in person:対面で
Some… others…. :〜という人もいれば、〜という人もいる
on a regular basis:定期的に
irregularly:不定期に
a long interval:長いお休みのあと
even few years:時に数年後
apart:期間が経った後で
social reasons:社交で(「社会的な理由で」が直訳ですが、ビジネスではなく「友達として」会うと言う意味です)

resume:再開する
caught up with:catch up withの過去形、追いつく、お互いの近況報告をする
each other’s lives:お互いの人生について(「lives」は「life、人生」の複数形)
have a pleasure of …ing:直訳、〜する喜びを持つ。意訳、〜してもらって嬉しい。

once:かつて〜しました
told me:tellの過去形、教えてくれた(「tell」は「話す、言う」という意味の他に「教える」という意味があります)
leave:後に残す
it is like:それは〜のようだ
shared:共有された
chapter:章
As…:〜として
character:登場人物
are filled and overflowing with:「filled with…」は「〜で満たされている」、「overflowing with…」は「〜で溢れかえっている」
I fancy the idea:「fancy」はイギリス英語で動詞として使うとカジュアルに「〜が好き」という意味。「idea」は「考え方」という意味。「考え方が好き」
I care:動詞の「care」は「世話をする」以外にも「大好きで気にかける」という意味。時に「I love you.」の代わりに「I care for you.」と言うこともできます。

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