Do you know Monja? (NOT Ninja!) |もんじゃ〜は英語でなんて言おう?

こんにちは〜
英語で旅するコミュニケーター・英語コーチの藍子です(^^

今日は先日行ったもんじゃのお話♪
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I had a great time having lunch with a friend/student of mine over the weekend. The destination: Tsukishima! Tsukishima has a very famous street called Monja Street.
週末に友人と楽しくランチしてきました。目的地は月島!月島といえばもんじゃストリート♪

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Now, what is Monja(yaki) in English? A good question! (I know, this reaction is my occupational hazard as a teacher…) It is great food but quite challenging to explain. If you know Okonomiyaki, which is a Japanese savory pancake, it is easier. Monja is a little more diluted version of it. Well, it might not sound good but I assure you it is good!
さて、英語でもんじゃはどう説明する?いい質問ですね!(あ、はい、この一人で質問しで「Good questions!」と言っているのは私の職業病です(^^;)美味しいんですけれど、なかなか説明しにくいのですね。もし「ジャパニーズお惣菜パンケーキ」で通じるお好み焼きを知っている方になら、説明は簡単。もんじゃはそのもう少し液状の感じです。いや、その説明では良くないかもしれないが、、、でも美味しいんですよね!

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Essentially, Monja has savoury batter with cabbage and other toppings such as pork, shrimp, squid, etc. The batter is quite liquidy and cooking doesn’t actually fully solidify it like a pancake. It is cooked on a hot plate and once it is cooked, which might look half cooked but it IS cooked, we use a small flat spatula like spoon to scoop and nibble. We do not actually eat a mouth full of it in a bite. We instead enjoy nibbling bit by bit while talking and drinking, well, in my case tea.
ま、基本に戻ると、もんじゃとは甘くない粉ベースの液体にキャベツと他に豚肉、エビ、イカなどのトッピングが入っているんです。液状なので実は焼いてもパンケーキみたいには固まらないのです。熱い鉄板の上で焼いて火が通ったら(と言っても通ってないように見えるのですが焼けてます)、小さい平たいへらのような小さいスプーンですくって少しずつ食べます。一口で口にほおばるほど口には入れないのがポイント。代わりに話しながら飲みながら、私はお茶ですが(^^;、少しずつすくっては食べると言うように楽しむのがもんじゃです。

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If you come to Tokyo and want to try out, I will take you! If you are already in Tokyo or if you are Japanese, let’s go nibbling!
もし東京に来て試したい♪のであれば、連れて行きますよ〜♪ そして、もしもうすでに東京に住んでいるまたは日本人の方であれば、ちまちま食べに行きましょ♪

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*************
over the weekend:週末にかけて
destination:目的地
called Monja Street:もんじゃストリートと呼ばれている

Now,:さて、
reaction:反応(「action」が「行動」、それに対して「re もう一回する+action行動」で「reaction」)
occupational hazard:職業病
as a teacher:講師として
quite:結構
challenging:難しい、困難な、挑戦しがいのある(「difficult」よりも前向きな姿勢です)
explain:説明する
savory:日本語にはない言葉なんですが(^^; 「sweet pancake」 の対語が 「savory pancake」訳すとしたら、甘くない、お惣菜の、おかずの、塩っ気のあるなどになるのでしょうか
diluted:水で薄められている
might:かもしれない(「may」と同じように使えますが、「may」よりも不確定度が強いです)
I assure you:私はあなたに保証します、お約束します

essentially:基本的に
batter:これも日本語にない単語かな。てんぷらの衣の揚げる前のもの、パンケーキやクレープの生地の火を通す前のとろとろのもの。要するに小麦粉などの粉と水を混ぜて、とろ〜んとなったものの総称です。ちなみに、パンに塗るバターは「butter」、こっちは「batter」。「u」は口があまり開かない「cut」の「ア」、「a」は口が大きく開く「cat」の「ア」。
cabbage:キャベツ、発音はキャベッジ
shrimp:エビ(小エビです)
squid:イカ
etc.:など(「etc.」には文の途中でもいつもピリオド「.」をつけてくださいね)
liquidy:液状の
actually:実は
fully solidify:完全に固形化する
like a pancake:パンケーキのように
a hot plate:鉄板
once it is cooked,:一度火が通ったら、
might look:〜のように見えるかもしれない
half cooked:半分火が通っている、生焼け
it IS cooked:ISを大きく話すことで、「【ちゃんと】火が通ってます」という意味
spatula like:へらのような
scoop:すくう
nibble:つまみ食いする、ちまちま食べる、少しずつ食べる

a mouth full:口にいっぱい(ほおばる)
in a bite:一口で、ひと噛みで
instead:代わりに
bit by bit:少しずつ
well, in my case tea:え〜っと、私の場合はお茶です

try out:試す
take you:あなたを連れていく
already:すでに
let’s go nibbling!:食べに行きましょう(「Let’s go」の後に「~ing」で、「〜しに行きましょう」という意味)

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