英語は身体感覚である その2

こんにちは!
世界を旅するコミュニケーター・英語コーチ、藍子です。

今日は昨日の「英語は身体感覚である その1」の続きのお話をします。
まだの昨日のブログまだ見ていないという方は、ぜひ見てみてくださいね!
英語は身体感覚である その1

さて、
英語話す時の時間差を無くしたい。
スラスラ出てくるようにしたい。
にお答えします。

英語の単語にも文にも全てに身体感覚や概念がくっついています。
一体どんな話かわからなかったら、
訳語である日本語のイメージを思い出してください。

例えば「information」という身体感覚と言われると難しいですが、
日本語で「情報」に関する記憶やイメージ、概念はいくらでもわきますよね。
それを思い浮かべて、それに「information」というラベルを
【直接】付けて欲しいのです!

どうやってつけるの?

簡単、思い浮かべて「information!」と思ってください。

それだけ?
はい、それだけです。

2日分もブログ書いてそれだけ?と、怒らないでくださいね(笑)

これは自分が考えていることや感じていることを
そのまま英語で話すという方法です。

慣れるだけですぐできるようになります。

今年1月にトライアル受けて1ヶ月くらいの方々も、
すでにどんどん話せるようになっています。

「全然話せないんです」と心配して、
日本語が話せる私を講師に選んでくださった皆様も、
毎日様々なことについて英語で語って笑って、
会話を英語で楽しんでくださっています。

【感じてそのまま英語にして話す】

そのために概念を思い浮かべてそこに英語をくっつける。
ぜひ試してみてしてくださいね。

それではまた明日。
Thanks for reading!
藍子

 

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